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   <title>山下結穂のドイツ語日記</title>
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   <updated>2010-03-02T17:01:54Z</updated>
   <subtitle>「ドイツ語会話」「テレビでドイツ語」に出演していた「ゆうほ」こと山下結穂です!  勉強方法や番組の収録で学んだことを皆さんに報告していきますよ～！</subtitle>
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   <title>*29*　山下結穂のドイツ語日記 </title>
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   <published>2010-03-02T16:35:56Z</published>
   <updated>2010-03-02T17:01:54Z</updated>
   
   <summary>ベルリナーレ・タレントキャンパス 　ベルリンで毎年冬に開催されるベルリナーレ映画...</summary>
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      <![CDATA[ベルリナーレ・タレントキャンパス
<img alt="" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/ge-blog_300.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-none" style="" /></form>　ベルリンで毎年冬に開催されるベルリナーレ映画祭。この映画祭のイベントのひとつにあたるタレントキャンパスは、映像制作に情熱を注ぐ才能たちに開かれた学校のようなもの。
　なんだか、とっても嬉しかった。なんたって、世界中から集まった才能と、彼らが持ち寄った新しいアイディアに触れられ、それに参加できる機会を得ることができたから。
　でも驚いたな。なんとなく知ってはいたけど、日本文化に興味を持って、日本についての映像を制作しようとしている制作者がこんなにいたとは・・・。ある人は日本独特の風景を収めた映像や写真を作品に仕上げようとし、また別の人は、ラッパーであり、また同時に銭湯のあととり息子の人生をショートムービーにするなど様々。実際に作品を観させてもらったけど、ラップという日本には存在しなかった文化と、銭湯という日本人には馴染み深い文化が融合されていてとっても新鮮だった。ただ、世界の人達からこの文化がどう認識されるのかは想像がつかない。あるイギリスから来た映像作家はオタクの世界に興味を持ち、その本質を映像化しようとしていた。いわゆるサブカルチャーといわれる世界。正直、サブカルチャーが日本文化の全てだと思われるのが少し悲しかった。もちろんこの日本独特の文化は、日本人特有の精神的繊細さと、とことん何かを突き詰める日本人の性質が生み出した産物だと思っている。実際オタクというのは、ある事柄に人生の全てをつぎ込んでしまうぐらい惚れた結果、その分野のプロフェッショナルになった人達のことを指しているのだと思う。（つまり私は、ドイツオタクの卵ということになるのかな？）ただ、一般的に言われるアニメオタクやコンピューターオタクの人達の姿かたちが、今までに無く目新しいものだったゆえに、スポットが当てられたまでのこと。もしこの文化が、その映像作家の手によってさらに世界に発信されていくのなら、かれらの真の姿を描写してほしい！


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/berlinale300.jpg" width="225" height="300" class="mt-image-none" style="" /></span><form mt:asset-id="2131" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">　また別の新しい出会いもあった。今まで未知の世界であったドイツの芸能業界。今回初めて、多くの役者や芸能事務所で働く人と知り合うことが出来た。そこで感じた。ドイツの役者に求められているのは、見た目ではなくザ☆演技力。だからぱっと見で役者を判断せず、今までの経歴や、芝居の質を見て役者の質を見極める。それゆえにドイツの演劇界で働こうとすると、実際プロフィールと言われる「紙」のみでなく、いままでの作品をまとめた「映像特集」のようなものを用意しなければならない。それによって、才能や能力が認められれば映像制作に役者として関わることができる。たぶん、これが演劇界のあるべき姿なのかもしれないのだけれど、逆に言えば...厳しいぞ！


　こんな、今までの慣れ親しんだ世界とはかけ離れた世界で、自分に何ができるのか、むしろ何ができるのかは謎だけど、思う存分戦って、粉々になってみようとおもう。(怖)
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   <title>*28*　山下結穂のドイツ語日記 </title>
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   <published>2009-12-08T15:23:46Z</published>
   <updated>2009-12-08T15:36:07Z</updated>
   
   <summary> 春の語学留学からはや半年以上の月日がたちました・・・ それ以降ドイツへの思いは...</summary>
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      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/ge-blog_1208.jpg" width="220" height="293" class="mt-image-none" style="float:none;" /></span>

春の語学留学からはや半年以上の月日がたちました・・・
それ以降ドイツへの思いは膨らみ続け、結果10月からの1年間、ドイツのフライブルク大学で学ぶことになりました！
ドイツという国で衝撃を受けたことなど、ツラツラと書かせてください。


<strong>「べルリンの壁崩壊20周年のイベント」を観に、いざベルリンへ：</strong>
このベルリンの壁崩壊20周年記念イベントを全身で体感、共感したことによって、自分の中でのドイツの存在意義が明らかになったような気がする。つまり、今までのドイツ好きは空虚なものでしかなかったのかもしれない。
1989年、秋のベルリンの壁崩壊。これは冷戦の終結以上の意味があったのだと思う。ただ、壁崩壊の瞬間を実際に体感していない分、私にとっては「いち・歴史的事実」でしかなかった。
でも崩壊の瞬間から自由（Freihait）への権利が保障された！
壁崩壊20周年イベントで語らせた、ドイツの首相メルケルさんの「自由への思い」、ミハエル・ゴルバチョフさんの「自由の再確認」。自由であることに、改めて気付かされると、自然と体が熱くなってくる。


この歴史的瞬間を体感してから、ドイツで起こったことに対する見方が少し変わった。例えばナチスがテーマとなった映画。以前までナチスがテーマとなっている映画は、苦手だった。たとえば、映画「愛を読むひと」。ナチス下で働いていたという経歴ゆえに、無実の罪を着せられて、人生を奪われてしまう。当たり前だけど、どうしても腑（ふ）に落ちない。無意味なことを正当化する世の中を見せ付けられるのが少しつらかった。でも今では、自由であることが正しいことだと信じる人々の姿をみることが出来る、とっても美しい映画だと思える。


ドイツという土地にいると、実現不可能に思えることであってもやってのけることが出来るような気がしてくる！当時、壁が崩壊することは夢のまた夢だった。でも壁は崩壊した。それはこの土地の人々が夢をあきらめなかったから。そのエネルギーを感じることが出来るから　今、結穂はドイツにいるのだと思う！
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   <title>*27*　山下結穂のドイツ語日記 </title>
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   <published>2009-08-12T15:18:55Z</published>
   <updated>2009-08-12T15:24:39Z</updated>
   
   <summary>ミュンヘンでの滞在... ラストスパートは風のように過ぎていき、今や現実の世界へ...</summary>
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      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="山下結穂のドイツ語日記" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/ge-blob_090812.jpg" width="220" height="165" class="mt-image-none" style="" /></span><b>ミュンヘンでの滞在...</b>

ラストスパートは風のように過ぎていき、今や現実の世界へ逆戻り（笑）
今振り返ってミュンヘン滞在に題名を付けてみる。「発散と再発見！」かな。
ドイツという国に身を置き、ドイツ語に触れているだけで幸せなのに、毎日お楽しみや新しい出会いが待っていて、結穂ボルテージは常にマックス！（待ってたで～byブタのマックス）


そして何よりの収穫は、ドイツ語の楽しさに再度気付けたこと！　実を言うと、最近ドイツ語の勉強をさぼり気味でした。でも今回ゲーテ・インスティテゥートの方が与えてくれたチャンスのお陰で、なえていたやる気が復活しました！！　また、ドイツ語を話すことは好きだったのですが、今回初めて真剣に文法を勉強して、その面白さに目覚めました！　


というのも、以前はder/die/dasの冠詞問題を回避するために、すべて名詞を複数形にしていました。（複数にすると冠詞はすべてdieになるので♪）同じことを繰り返しちゃうのですが、文法は意外と面白い！漢字ドリル1ページ、全部答えられたときの快感と同じ感じ！


今は完全に自己満足の範囲で、今まで終わらせることが出来なかった問題集に取り組んでいま～す。微妙に寂しいです（苦笑）
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   <title>*26*　山下結穂のドイツ語日記</title>
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   <published>2009-08-06T14:15:26Z</published>
   <updated>2009-08-06T14:22:09Z</updated>
   
   <summary>ドイツから帰ってきて、とりあえずの目標をドイツ語検定2級に定めて...。受かりま...</summary>
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      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="山下結穂のドイツ語日記" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/ge-blob_090806.jpg" width="220" height="293" class="mt-image-none" style="" /></span>ドイツから帰ってきて、とりあえずの目標をドイツ語検定2級に定めて...。受かりました！　思っていたよりヒネられていない問題が多かったので、そんなに苦しむことなく解くことができました♪
ちょっとここで結穂なりにドイツ語検定を分析☆


ドイツ語検定の2級はまだ面接がないので、重点的に勉強した方が良いのは文法だなって思いました。ただ文法と言っても幅が広い。つらい！　でも今回比較的出てきたのはどの動詞にどの前置詞が付くか。これって、とりあえず覚えるしかないですよね。会話ならそんなに前置詞のことを気にしなくても、なんとなくの雰囲気で意味が伝わってしまうんですが、テストになると「...なんだっけ。」ってなってしまう。痛いとこ、わざわざ突かない！　って突っ込みたくなる感じ。


あとは、問題数が他の検定試験よりも少なめなので、一問の比重が重いのなんの。あ～やだやだ。何度も見直しているうちに、なんだか自信がなくなってきちゃう。だから、勉強するときは、すべてをこなそうとするよりも、ポイントを決めて勉強する方が効率が良いかなって思いました！
あとは私の大嫌いな長文問題。面倒くさがり山下さんは、なんとな～く読んで、問題に答えてしまうので、結構間違えてしまう。だから、なんとなく読むことのないように、まずは問題を先に読んで、知りたい情報を探しながら長文を読むようにしています！　あと頭の中でのみ読んでしまうと、右から左へ情報が通過してしまうので、ヒソヒソ声で読むようにしています。周りの皆さん、ごめんなさい（笑）


そんなこんなで、これから頑張らないといけない今、忙しさにかまけてサボりがち。だから上達しない。わかっちゃいるけどやめられなぃ、あそ～れスイスイスーダララッタ♪（逃げ）
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   <title>*25*　山下結穂のドイツ語日記 </title>
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   <published>2009-06-25T23:06:31Z</published>
   <updated>2009-06-25T23:11:23Z</updated>
   
   <summary>そう言えば、大切なことを忘れていました。ミュンヘンに関してほとんど触れていない！...</summary>
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      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="*24*　山下結穂のドイツ語日記 " src="http://gogakuru.com/blog/yuho/ge-blog0625.jpg" width="220" height="293" class="mt-image-none" style="" /></span>そう言えば、大切なことを忘れていました。ミュンヘンに関してほとんど触れていない！！
これだけ長期間ミュンヘンという街に触れているんだから、伝えたいことが無い訳がない。そうでしょ！？


<strong>ミュンヘンに太鼓判(1)</strong>
交通網、交通システムに感激！　Sバーン（日本のJRみたいな感じ）、Uバーン（地下鉄）、Tram（トラム・路面電車）共通のIsarCardという定期券があり、ミュンヘンの中心をカバーするエリア1、中心に近い郊外をカバーするエリア2、すべてのカバーするエリア3を選ぶことができます。結穂氏は基本的に中心を行動範囲としていたので、エリア2の1ヶ月定期券を買いました！
「これで、いつでもとこでも行き放題！」「でもお高いんでしょ？」「いいえ、今回に限らずお値段、お買い得の47ユーロ！」「え！　1ヶ月でそのお値段！？　安い！！」だから雨が多い時期でも交通を駆使すれば、快適に街をかっ歩することができまする。


<strong>ミュンヘンに太鼓判(2)</strong>
劇場も美術館も会社も自然も混在しているから、行きたくなったらどこへでもすぐに行けるところ！　ちなみにミュンヘンのゲーテ・インスティテュートはミュンヘン中央駅とミュンヘンの渋谷と言えるマリーンプラッツの間に位置していたので、良い感じでお金をドイツに投資してしまいました（笑）ただ日曜日はもぬけのから。ミュンヘン中央駅内以外、すべてのお店、またスーパーマーケットも閉まっているので、間違えば断食の危機を迎える可能性も無きにしもあらず・・・


<strong>ミュンヘンに太鼓判(3)</strong>
人間が温かくて、陽気！　ここが、結穂氏がミュンヘンに限らず、ドイツという土地にはまる最大の理由♪
皆さんの「役立つ太鼓判情報」も聞いてみたいな♪
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   <title>*24*　山下結穂のドイツ語日記</title>
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   <published>2009-06-09T14:19:31Z</published>
   <updated>2009-06-09T16:51:14Z</updated>
   
   <summary>BMW Museum かの有名なBMWの本拠地はここ、ミュンヘン！　せっかくミュ...</summary>
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      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="山下結穂のドイツ語日記" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/ge-blog0609_2.jpg" width="220" height="165" class="mt-image-none" style="" /></span>BMW Museum
かの有名なBMWの本拠地はここ、ミュンヘン！　せっかくミュンヘンにいるんだからぜひ行きたいBMWミュージアム！　ここでどうでもよい話なんですけど、私の父がBMWのことをいつもベンベーと呼ぶのです。なんでかな～...なんて思っていながら、年月は経ち、そしてドイツ語を勉強し始めて、ようやく答えが見つかりました。BMWをドイツ語のアルファベット読みをすると、ベンベーに聞こえるのです！　本当はべー・エンー・ベーなんですけど、言いやすくしたってところでしょうか？
そのベンベーミュージアムに念願叶って行ってきました！　まず初めに持った感想、それは「どうなってんだ？」。だって、らせん通路が上にも下にも続いていて、そして正面にある柵の下を見てみるとレトロなオープンカーをのぞけるようになっていて...。基本的に博物館に行くと、どこから見るべきなのか迷う私なので少し怖かったのですが、心配ご無用でした！　上につながるらせん通路をたどっていけば、ちゃんと年代順に車両などが展示されていました。それらの車両は今ではお目に掛かれないシロモノばっかり！　そのすべてに、ちゃんと車両ナンバーが付いていて、実際に街で運転することもできるみたいですよ！
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="山下結穂のドイツ語日記" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/ge-blog0609.jpg" width="220" height="165" class="mt-image-none" style="" /></span>いやぁ～それにしても、どこを見ても恋に落ちてしまいそうな車両ばっかり！　特に前方がぷくっと膨れた車両が私のお気に入りです！　と言葉で言ってもなかなか伝わらないと思うので、みなさんに観ていただきたくて、たくさん写真を撮ってきました！
またまた話を反らしてしまいますが、ドイツ語で車はdas Autoもしくはder Wagenと言います。これらの違いって何なんだろう？　ちょっくら調べてみましたよ！　訳で違いを説明すると、das Autoは自動車、der Wagenは車両です。鉄道の車両もder Wagenなんですって！　どちらも日本語で、車用語として使われていますね！　さすがドイツです☆]]>
      
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   <title>*23*　山下結穂のドイツ語日記</title>
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   <published>2009-06-05T15:39:31Z</published>
   <updated>2009-06-05T15:40:01Z</updated>
   
   <summary>Nuernberg なかなか太陽が顔を出してくれませんが、そんな時でも新しい発見...</summary>
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      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="山下結穂のドイツ語日記" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/ge-blog0604_1.jpg" width="220" height="165" class="mt-image-none" style="" /></span>Nuernberg
なかなか太陽が顔を出してくれませんが、そんな時でも新しい発見ができる旅は楽しい♪ということで、ミュンヘンからICE（ドイツの新幹線のようなもの）で1時間半かけてニュルンベルグへ行ってきました！　


ゲーテインスティテュートで出会った親友含む友達3人といざ出発☆あっ！　皆さん、ICEにバイエルンチケットという名のお得なチケットがあることをご存知ですか？　このチケットは1人で買うとバイエルン州内30ユーロ弱かかるところ、5人までの団体で買えば、5人全員でおよそ28ユーロにてチケットが買えてしまいます！　だから、今回は7ユーロでニュルンベルグへ行けてしまいました！！　ステキー！
到着して早速目に入ってきたのは...城壁。でも中にお城はありません。そこには小さなお店がたくさん並んでいる、職人広場と呼ばれる街がありました！　お店は、入り口もお店の中もかわいいサイズで、まさに私サイズでした（苦笑）でも職人広場と呼ばれるだけあって、商品は手の込んだ、個性あふれるものばかりでした！　また、ちょうどイースターの時期ということもあり、たくさんのカラフルな卵が飾られていて、本当にメルヘンの世界に迷い込んだような気持ちになりました！
<br>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="山下結穂のドイツ語日記" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/ge-blog0604_2.jpg" width="220" height="293" class="mt-image-none" style="" /></span>次に見えてきたのはクリスマスマーケットが行われるフラウエン教会前のニュルンベルグ中央広場。もちろんクリスマスマーケットを見ることはできませんでしたが、その広場には本当にたくさんの出店が並んでいました。そこで私はドイツのスープの素をお土産として大量購入！　しかも、地元のおばさまに勧められるがまま、すべて違う種類のものを購入しました。スープがこんなにもドイツの食文化にとって大切なものとは知りませんでした！
それにしてもニュルンベルグは坂が多いな...少し冷えたので、思わず坂道ダッシュしてしまいました！　ははは！
そして坂を上がったその先には、ローマ皇帝の城、カイザーブルグがドシンと構えていました。坂を登っただけあって、そこからの眺めはぷわぁっと赤いじゅうたんを山並みの上にかけたようでした。圧倒、されますね。
<br>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="山下結穂のドイツ語日記" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/ge-blog0604_3.jpg" width="220" height="165" class="mt-image-none" style="" /></span>でもおそらくこの旅は、今回のドイツステイ最後の旅となります...そして今回ほぼ毎日を共にした親友ともお別れしなければなりません。いつまでたっても、大切な人との別れは心苦しいし、慣れることはありませんね。]]>
      
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   <title>*22*　山下結穂のドイツ語日記 </title>
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   <published>2009-06-03T17:33:39Z</published>
   <updated>2009-06-03T17:44:39Z</updated>
   
   <summary>Pinakothek 美術館のPinakothekにはAlte（古）とNeue（...</summary>
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      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="山下結穂のドイツ語日記" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/ge-blog0603_1.jpg" width="220" height="293" class="mt-image-none" style="" /></span>Pinakothek

美術館のPinakothekにはAlte（古）とNeue（新）とModern（近代）との３種類の美術があって、それぞれ隣接しているので、興味のある時代の美術史に合わせて美術館を選ぶことが出来ます。もちろん全て訪れたら満腹になりますが、いずれの美術館をじっくり鑑賞しても満足すること間違いなしです！！！
私は今回NeueとModernを訪れたのですが、これまた全くもって別もの！　Modernは筆とキャンバスを使って表現するというよりは、頭の中のインスピレーションを立体的に現した美術を展示していました。特に目立って展示されていたものは、椅子！　確かに椅子って、どんな重いものでもある程度支えることが出来る、いわば建築物のようなもの。しかしそれは繊細さを持ち合わせていると共に、デザイナーの美的センスがしっかりと反映されている！　いやぁ、見方によって身の回りのもの全てが美術作品になるんですね。<br>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="山下結穂のドイツ語日記" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/ge-blog0603_2.jpg" width="220" height="293" class="mt-image-none" style="" /></span>NeuePinakothekでは有名どころの画家、特にドイツロマン派とフランス印象派の絵画が展示されていました！　例：セザンヌ、ゴッホ、モネ、クリムトなど）こんなに有名な絵画の数々を、同じ場所で鑑賞できてしまうなんて...贅沢極まりない！！！　しかも写真撮影可！　なんだか申し訳ない！　もう、この美術館に住んでしまいたいです。
最後に...日曜日は入場料１ユーロ。閉館後掃除でもしようかと思ってしまいました（笑）]]>
      
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   <title>*21*　山下結穂のドイツ語日記</title>
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   <published>2009-06-02T17:04:53Z</published>
   <updated>2009-06-02T17:20:30Z</updated>
   
   <summary>Milch いったい1ヶ月で何リットル飲んだんだろう...大好物の牛乳を（笑）。...</summary>
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      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="山下結穂のドイツ語日記" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/ge_biog0602.jpg" width="220" height="165" class="mt-image-none" style="" /></span><span lang='de'>Milch</span>
いったい1ヶ月で何リットル飲んだんだろう...大好物の牛乳を（笑）。数えてみたら10リットルは飲んでいました。こりゃ太りますよね。ただ結穂の主食は牛乳なので、仕方がない、ということにしておきますね！
しかし、分かってはいたけど、バイエルン地方の主食は<span lang='de'>BROT</span>（パン）だということを今回の滞在で思い知らされました。どこを見てもパン、パン、お肉、パン！　何人かの友達がパンの食べすぎでお腹を壊していました。でもベジタリアンの割合も比較的高いので、野菜の種類は充実していますよ！　ゲーテインスティテュートの学生寮では、たくさんの友達と野菜料理をたくさん作りました！　みんなと切磋琢磨しながらドイツ語を学び、そして毎日を共に楽しむ...結穂、本当に幸せみたいです。ドイツに感謝、ゲーテに感謝、助けてくれる皆さんに感謝です。]]>
      
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   <title>*20*　山下結穂のドイツ語日記</title>
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   <published>2009-05-15T10:27:28Z</published>
   <updated>2009-05-15T17:51:54Z</updated>
   
   <summary>イタリアからドイツ語を学びに来た友達がイタリア仕込みのニョッキを手作りしてくれま...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="山下結穂のドイツ語日記" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/s1641228629_164894_7670453.jpg" width="130" height="97" />イタリアからドイツ語を学びに来た友達がイタリア仕込みのニョッキを手作りしてくれました！
コネコネ、コネコネ。さすが慣れていますね。あっという間に本格的なイタリア料理が完成しました。
しかもドイツのミュンヘンにて！ニョッキ、とっても味わい深かったです。

ただ一番触れたいネタはここにあらず…たくさん小麦粉を使う料理をした後に決行されたのは、THE☆小麦粉ファイト！！（笑）
打ち粉に使った小麦粉を思いっきりぶつけ合った結果、ご覧の通り真っ白！
そしてキッチンも真っ白！ごめんなさい。ちゃんとお掃除させて頂きます！

でも楽しかったぁ。みんな毎日ドイツ語を必死になって学んでいるから、夕方からはハイパーになってしまうのです。
なんだか、小麦粉のお陰でさらに深い友達関係を築くことが出来たみたいです（このしめ方、ちょっと無理がありますか？笑）]]>
      
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   <title>*19*　山下結穂のドイツ語日記</title>
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   <published>2009-05-14T20:59:29Z</published>
   <updated>2009-05-14T21:07:08Z</updated>
   
   <summary>Sodajet ドイツではソーダ入りの水が主流なのは、結構有名ですよね！　私も水...</summary>
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      <name>ゴガクル事務局</name>
      
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      <![CDATA[<img alt="山下結穂のドイツ語日記" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/ge_blog0514.jpg" width="220" height="165" /><span lang='de'>Sodajet</span>
ドイツではソーダ入りの水が主流なのは、結構有名ですよね！　私も水はソーダ入りのほうが好きです。もちろんソーダ入りの水が親しまれていることは分かってはいたのですが、ゲーテインスティテュートでこの機械を見つけた時は正直ビックリしました！　その名もソーダジェット！　ボタンをひとつ押すだけで、ソーダ水が飲めるのです！！！　欲しい…。
ウキウキで毎日授業前にボトルにソーダ水をつめる、これが私の日課になりました。ただ何度かボトルを空ける時にキャップが吹っ飛んで、危うくタンコブを作るところでした（笑）日本でも甘くないソーダ水がもっと普及したらいいのにな。


]]>
      
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   <title>*18*　山下結穂のドイツ語日記</title>
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   <published>2009-04-15T16:35:03Z</published>
   <updated>2009-04-15T17:05:02Z</updated>
   
   <summary>ドイツのテレビ局、Bayerische Rundfunkにお邪魔してきました！ ...</summary>
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      <name>ゴガクル事務局</name>
      
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      <![CDATA[ドイツのテレビ局、<span lang='de'>Bayerische Rundfunk</span>にお邪魔してきました！
今回はスタジオを見学させてもらったので、局員の方たちが働いている姿はあまり見ることが出来ませんでした。残念！でも初めて照明技術のお仕事を体験しました。

<img alt="山下結穂のドイツ語日記" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/Pics%20from%20Germany%20141.jpg" width="165" height="220" />スタジオの天井からぶら下がっている照明を金属の長い棒を使って調整するのですが、意外と大変…いつも技術の方たちは、ぴぴっと軽く調整していたので、実際体験するとこんなに大変だとは思いませんでした！
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<img alt="山下結穂のドイツ語日記" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/Pics%20from%20Germany%20145.jpg" width="220" height="165" />あと一番驚いたのが、スタジオの隣にスタジオセットを作る工場が設置されていたことです。作って組み立てて撮って…とても効率的だこと！
いつかここで撮影してみたいです☆]]>
      
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   <title>*17*　山下結穂のドイツ語日記</title>
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   <published>2009-04-13T16:26:06Z</published>
   <updated>2009-04-13T16:35:01Z</updated>
   
   <summary>久しぶりにスキーしました！しかもドイツで一番高いZugspitzeで！なんて贅沢...</summary>
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      <name>ゴガクル事務局</name>
      
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      <![CDATA[<img alt="山下結穂のドイツ語日記" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/Pics%20from%20Germany%20336.jpg" width="220" height="165" />久しぶりにスキーしました！しかもドイツで一番高い<span lang='de'>Zugspitze</span>で！なんて贅沢なんだろう…幸せでした。
雪はさらさら、太陽サンサン、少し風は強かったけど、最高のスキー日和でした☆あまりにも楽しすぎて、はしゃぎすぎて、一度派手に転びました。結果全身真っ白＆板ははるか彼方へ…（笑）はしゃぎ始めたらコントロールが効かない結穂にとって、こんなことは慣れっこです！


<img alt="山下結穂のドイツ語日記" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/Pics%20from%20Germany%20591.jpg" width="220" height="165" />そして意外にも<span lang='de'>Zugspitze</span>にて初めてバイスビア（<span lang='de'>WeissBier</span>）を飲みました！
というのも、あまりビールを飲まないものでバイスビアにたどり着くきっかけが無かったのです。でも本当においしかった！恐らく<span lang='de'>Zugspitze</span>の美しい景色を眺めながら飲んだので、格別だったのかな？
その後、かの有名なホフブロイハウス（<span lang='de'>Hofbreuhaus</span>）で再度バイスビアに挑戦したんですけど、飲み干せませんでした…だってすごい量なんだもん↓でも味はとってもステキでした。
またドイツに来たら再度<span lang='de'>Zugspitze</span>に挑戦します！！]]>
      
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   <title>*16*　山下結穂のドイツ語日記</title>
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   <published>2009-04-11T16:06:16Z</published>
   <updated>2009-04-11T16:35:02Z</updated>
   
   <summary>Dachau強制収容所跡にある追悼史跡展示場を訪れました。Dachauは、アドル...</summary>
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      <name>ゴガクル事務局</name>
      
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      <![CDATA[<img alt="山下結穂のドイツ語日記" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/Pics%20from%20Germany%20204.jpg" width="220" height="165" /><span lang='de'>Dachau</span>強制収容所跡にある追悼史跡展示場を訪れました。<span lang='de'>Dachau</span>は、アドルフ・ヒットラーが先頭に立って1933年3月22日に建てられた政治犯のための強制収容所です。その後、この<span lang='de'>Dachau</span>強制収容所はナチ親衛隊（SS）隊員のための虐殺行為の訓練所となりました。1945年にアメリカ軍が収容所で生き残った人たちを解放するまでに、43,000人以上の命が奪われました。


<img alt="山下結穂のドイツ語日記" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/Pics%20from%20Germany%20212.jpg" width="220" height="165" />正直、心底辛かったです。
人生初めて立った舞台の題材が「ユダヤ人の虐殺の裏にあった人生」だったので、心に刺さるものがありました。
やはり建物自体は劣化してしまうので、完全な状態で残っていた訳ではないのですが、そこの流れる空気感があまりにも苦しくて、涙が止まりませんでした。特に一番奥に設置されたガス室は、痛い位の寒さでした。こんな寒さのなか、シャワーを浴びると言われて服を脱がされ、ガスの中で苦しんで亡くなっていった人が沢山いたのです。

人間は醜い生き物です。ただ、過ちに満ちた歴史を隠さずに公開している。このことによって少しでも、消すことができない人間の醜さを再認識でいるというのは、私たちにとって非常に意味があることなのだと思いました。]]>
      
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   <title>*15*　山下結穂のドイツ語日記</title>
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   <published>2009-04-09T16:06:16Z</published>
   <updated>2009-04-09T16:35:02Z</updated>
   
   <summary>10日ぶりにクラシックバレエの稽古に行きました！！ 授業の1時間半と稽古の1時間...</summary>
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      <name>ゴガクル事務局</name>
      
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      <![CDATA[<img alt="山下結穂のドイツ語日記" src="http://gogakuru.com/blog/yuho/Pics%20from%20Germany%20134.jpg" width="220" height="165" />10日ぶりにクラシックバレエの稽古に行きました！！
授業の1時間半と稽古の1時間半は、地球の回転速度が違うんですね、きっと（笑）あっという間に時間が過ぎていってしまいました↓
しかも体が固まっていたので、正直慣れるのに必死で、時間というものが存在することさえも忘れていました。

でも少し自信がつきましたよ！だってドイツで、しかもドイツ語でもなんとか稽古についていけたから☆
ただバレエ用語はフランス語で、稽古全般はドイツ語だったから、少し混乱したな…やっぱり、フランス語とドイツ語では語源が同じという単語がたくさんあるから、いったい先生は今何語を喋っていたのやら状態の時が何度かありました…。
そんな状態であったとしてもステップを必死に覚えながら、ドイツ語も頑張って聞き取ろうとする。あぁ何てすばらしい勉強方法なんだろう～。日々の生活の中で言葉に慣れて、そして実際使うことで正しいドイツ語を覚えていく。
これ、結穂氏が語学を習得できる唯一の方法みたいです（汗）

すばらしい勉強環境を発見できたし、先生もステキな方だったので、絶対的に毎週行になるそうです♪
机での勉強もヒィヒィ言いながらも頑張っているのでご心配なく！]]>
      
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