舞がトムに七夕について説明しています。
whereや
how manyなどの疑問詞を使う表現や、かんたんな計算の表現などを練習しましょう。
Where is it?
あれどこにあるんだろう?
「それはどこにありますか?」と場所・所在をたずねるときには、
where(どこに)を文頭に出して、
Where is it?と言います。
Where do you put the tanzaku?
その短冊はどこに付けるの?
「どこに置きますか(付けますか)?」とたずねるときは、
put(置く、付ける)を使い、
where(どこに)を文頭に置いて
Where do you put~?と言います。
Tanabata is on July 7th.
七夕は、7月7日よ。
日付、曜日を言うときは、その前にonを付けて
Tanabata is on July 7th.と言います。数に関することばには、数を表す「基数」と順番を表す「序数」があります。
7(seven)は基数、
7th(seventh)は序数です。
How many markers do you have?
マーカーペン何本持っている?
「何本のマーカーペンを持っていますか?」と数をたずねるときは
how many markers(何本のマーカーペン) を文頭に置いて、
How many markers do you have?と言います。