入門:連用形・現在形 ピウプ変則 今週の復習
ある動作が行われる場所を限定する助詞
動詞を繋げるとき、先行する動詞に付ける
陽語幹には「
아」陰語幹には「
어」
動詞が原型のまま使われるケースはまれで、「
ㄴ/는다」を用いる
母音語幹とリウル語幹(リウル脱落)には「
ㄴ다」、子音語幹には「
는다」
動詞や形容詞で語幹がピウプで終わる単語の後ろに「
아/어,아요/어요」などの母音が続くと、ピウプが「
오」か「
우」に変わる
한국 고유의 은은한 멋이 느껴져요.
韓国固有のそこはかとない良さが感じられます
「
하는 것(
-는 것)」用言の連体形+不完全名詞
것(もの)」で…することの意の名詞節を作る
形容詞、指定詞につくときは「
한 것(
-ㄴ 것)」
‘섀도윙’을 해 보면 어때요?
シャドーイングをしてみたらどうですか?
…したらどうですか「
하면 어때요?(
-면 어때요?)」