入門編 『カナ』手本ドイツ語 8月4日(月),8月6日(水),8月8日(金)
応用編 フェリックスの日記帳 8月5日(火),8月7日(木)
「おさらいフレーズ」の内容は入門編のものです。
Es hat mir viel spaß gemacht.
とても楽しかったです
“
es hat mir”はなるべく続けて言ってしまいます。最も強く発音するのは“
viel spaß”の部分です。また、“
gemacht” でアクセントを置くのは“-a-”の部分です。
Wir sind gerade richtig gekommen.
僕たち、ちょうどぴったりに来たね
“
gerade”は“-
a-”にアクセントを置き、長く発音します。“
richtig”の最後の“-
ig”は、“
ich”の“-
ch”のように発音します。
Kennst du einen guten Arzt?
いいお医者さんを知っている?
動詞で始まる疑問文は、文末を上げるイントネーションです。“
guten”の“-
en”の部分を下げると、言いやすくなります。