名はニックさんの おぼえた日記 - 2010年6月3日(木)

名はニック

名はニック

[ おぼえたフレーズ累計 ]

1295フレーズ

[ 6月のおぼえたフレーズ ]

98 / 50

目標設定 目標達成
30
31 1 2 3
4 5
6 7 8 9 10
11 12
13
14 15
16 17
18 19
20
21 22
23 24 25 26
27 28 29
30
1 2 3
このユーザの日記をフォローしよう!

この日記をフォローしているユーザ

この日おぼえたフレーズ(英語・中国語・ハングル)

1.
The book that that thin Thatcher wrote is this thick.

おぼえた日記

2010年6月3日(木)のおぼえた日記

 

何度聴いてもthis が抜けているような…?
早口言葉のフレーズだけに聴き取るのも難しい。毎度毎度のあら探し。

でもこの前のイングランド戦は褒めたいよ。
久々にワクワクできた10分間、日本代表サッカーにまた夢を見れそうだ。
あれを9倍続けてくれればと…やっぱり、あら探しになっちゃうか。
ボクシングで12Rを戦うほどの体力は、まだ無さそうに見えるけど
ボクシングとは違うから(?)ひょっとすると間に合うか…?

1点先取は素晴らしかった。なのに点を奪われた。
どういう試合イメージで居たんだろ。
「2-1」を目指していたか? まさか2-0完封なんて甘い夢は見てないだろけど
9バックと揶揄されつつも「1点死守」は想定せず?
練習試合だから攻めてみた? あるいは防御一辺倒に「不安」を覚え始めてた?
仮に選手交代があったとしても、あの状況でディフェンスに穴をあけてちゃ勝負にならず、
チームとして、どんな試合運びをイメージ(訓練)していたのかが、やっぱり一番気になる所。
左サイドバックに居た人は、今頃激しく後悔してるかな?
でももう嘆く時期ではないはずで、ここからは競り勝つ時のイメージが大事。
「失うものは何もない」って人が居たけれど、それは違う気がするな。勝負事に自信は大切。
切羽詰まって悔しい時こそ、相手を見据えるいい機会。
オウンゴールといったって特に過失とは思わなかった。むしろあちらさんの攻めの効果が現れた感じ。
何度も「揺さぶられて」いる内に、日本DF陣には位置感覚のズレが生じたんじゃないだろか。
サイドをとられると、残るCBには、背後に潜むトップの存在を確かめる余裕が無かったはずで
センタリングやドリブルを警戒するのが精いっぱいの所に、シュートと見紛う?低弾道を狭く蹴りこまれ、意表を突かれなかったか?
キーパーと連携してコースを塞いでる自信があれば、ヘディングは必要なかったような…
「迷いの恐さ」が端的に現れたシーンと思うが、どうだろう。
イングランドにしてみれば無得点。反省の多い試合だったかもしれないが、
攻勢の意味とか戦術面を知る上で、彼らから学べるものは多かったはず。
成果は4年後10年後になってもいいから、向上する姿を見たい。
いつか上回ってやるという気合いさえ見せてくれれば、見ている側は幸せだ。

コメントを書く
コメント欄は語学を学ぶみなさんの情報共有の場です。
公序良俗に反するもの、企業の宣伝、個人情報は記載しないでください。
送信
※コメントするにはログインが必要です。
マイページ
ようこそゲストさん
会員になるとできること 会員登録する(無料)
ゴガクルサイト内検索
新着おぼえた日記